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展示物がたくさんあり、自分で触って体験できるものがあります。

展示を通して、理科の本質的な学びができます。

理科をすでに学習している方のほうが楽しめます。

顕微鏡があり、いつも使うことができます。

実験ショーをして、みんなで結果を予想します。

わからないことは、スタッフがやさしくお答えします。

理科に関する疑問をみんなで考えます。






科学の話なんてむずかしそう・・・」などと思っていませんか。

理科ハウスのサイエンスレクチャーは、市民と科学者が向き合って楽しく科学を語り合う場です。

普段から疑問に思っていること、学校の授業でわからなかったこと、最先端の科学の話など、教室や講演会とはちがった雰囲気で科学を楽しみましょう。

 お知らせはスケジュールのページでお知らせしています。


 これまでのサイエンスレクチャー一覧




「うんち」、「キッチン」、「右と左」、「昼と夜」など、身近なテーマで科学を楽しむ企画展。

年に数回、不定期で行っています。

企画展アーカイブは現在工事中です。







森 裕美子 もりゆみこ ・・・ 理科ハウス館長

大坂に生まれ育つ。現在、神奈川県逗子市在住。

38歳のとき、子どもと遊んだスライムづくりがきっかけとなり、家庭でできる科学あそびをミニコミ誌「なるほどの森」で紹介してきました。インターネット版「なるほどの森」はメディアにも取り上げられ、多くの人に利用していただいています。また、学校や図書館で科学実験を紹介するほか、2005年からはサイエンス道場を開場し、定期的に科学遊びを実践してきました。科学読物研究会、三浦半島活断層調査会 会員。

著書に「科学で遊ぼう なるほどの森」(草土文化)、「作る・見る・調べる わくわく実験室」(MPC)、『算数ずかん』(共著/あかね書房)など。


山浦 安曇 やまうらあずみ ・・・ 理科ハウス学芸員

神奈川県葉山町育ち、現在も葉山在住。

三浦半島昆虫研究会、コウモリの会 会員。展示づくり命。カッターとはさみとスプレー糊が、三種の神器。

著書に「ワークだいすきアンパンマン 1~7巻」(フレーベル館)、プレネオブックス「きせつの草花あそび」、「きせつの行事あそび」(小学館)、キンダーブックしぜん「おと」(2019)、「じしゃく」(2020)(フレーベル館)など。

           2008年5月撮影










 

■2020年11月2日朝日新聞湘南版 掲載

 

■2020年10月15日「博物館ななめ歩き」(久世番子・栗原祐司/文藝春秋) 掲載

 

■2020年9月25日タウンニュース逗子・葉山 掲載

 

■2020年5月31日サイエンスコミュニケーションVol.10 掲載

■2019年8月15日毎日新聞「今どきサイエンス」 掲載

■2018年10月19日逗子葉山経済新聞 掲載

■2018年9月19日日本経済新聞 掲載

■2018年7月 「博物館研究 平成28年7月号」(日本博物館協会)に寄稿

■2014年3月15日 第10回小柴昌俊科学教育賞 理科ハウスが優秀賞に選ばれました。(日記1) (日記2)

■2013年4月15発行 『地域を変えるミュージアム』玉村雅敏編著 慶応大学SFC研究所 場づくりマーケティング・コンソーシアム(英治出版)に掲載
























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